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自分でゲームを作るとわかる大変さ

自分でゲームを作るとわかる大変さ

何年か前まではゲームを作るなんて考えもつかず、他人のゲームの批評などをしたりして、本当の大変さがわかりませんでした。ここがおすすめ。ツムツム 攻略が良いですよ。

 

ですが、RPGツクールというソフトの存在を知り、いざゲームを作ろうと思い立つと、これが本当に大変だと感じました。
まず、ストーリーやイベントはもちろんのこと、画像や音楽の作成、またスクリプトという名前のプログラムのようなもの、全てが繋がってゲームは作られます。友人にも教えたサイト→クッキーラン 攻略←ここを見て。

 

フリーゲームから始めましたが、フリーゲームなら面白くないゲームでもすぐにアンインストールで終了となりますが、シェアウェアはそうもいきません。
お金を払って買ってもらっている以上、ある程度のスペックが必要となります。
販売の専門サイトなどもあり、私も同人作品としてゲームを売っていますが、価格の設定も考え込む所です。
自分が苦労したからといって、他の人も同じように苦労するとは限りません。知りたいことはこちら→戦国炎舞 攻略にあります。

 

イベントを駆使して1時間以上かけたものが、スクリプトでは数分で出来るというのも良くあることです。
でも大変だけれど作るのが楽しいのも、ゲームの魅力です。
何歳まで出来るかわかりませんが、これからも空いた時間でゲーム製作を続けていきたいと思っています。

 

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